店舗型テレクラ店での待ち合わせでの注意点は、ググればいくらでも出てくるので割愛させて頂く。
ツーショットダイヤルでも同じなのでは?
という方が大多数だろうが、少しだけ事情が異なる部分があるので、それを紹介したい。
店舗型テレクラはほぼエンコー目的の女性からしか着信が無い、というのは誰もが知っていることだろう。
それに対してツーショットダイヤルの場合は少なからず素人が単純にセックスしたい目的で着信がある。
容姿端麗な女性は相当なレアだが、体系や容姿にこだわらなければ素人と縁無しでガチでハメれるのがツーショットダイヤル。
店舗型とは年齢層も利用層も若干異なるのだ。
遭遇する確率が高い縁無し素人女性は、7割がゲキポ。
激ポチャ体系の女性。
抱き心地が良いので個人的には嫌いではないが。
たまに体系だけではなく性格も歪んでしまっているゲキポさんがいるので、そういう場合は最悪。
2割は割と普通で理由が読めない。
1割は単なる淫乱。ドスケベ。変態。
というバランス。
だが、最近ではこんな綺麗な若い子がなんで?
ということがある。
縁無しで超絶ラッキー!!
っと思っているのは極わずかな時間だけ。
後々にマルチに勧誘されたり、新手の宗教の勧誘があったりするのだ。
直近のテレクラツーショットダイヤルでの注意点をまとめておくので、利用者の人は是非とも参考にして頂きたい。
美人局
テレクラと言えば代表的な物で、2017年の今現在でもあるというから恐ろしい。
要するにプレイに入ろうかという時に輩数人が押し掛けて「人の女に何してくれてんだ」という古典的なもの。
女性が指定したホテルに入らないことで防ぐことが出来る、が、シャワーに入っている間に逃げられるだろう。
財布の中身に注意
シャワーを浴びている際に「免許証」「クレジットカード」「現金」は入れておかない方が賢い。
気付かぬうちにカードを抜き取られ、免許証の生年月日などから不正にお金を降ろされてしまうこともある。
シャワーから出たらドロンされて財布の中の現金がすっからかん、というケースも報告されている
待ち合わせする際は普段とは別の財布を用意しておこう。
必要最適減の現金だけを持っておけば安全だ。
因みに私は必ずそうしている。
コンドームは持参しよう
このケースはレアケースと言って良いと思うが、コンドームが破けて妊娠した。
中絶費用と損害賠償を請求されるというもの。
日本製のコンドームはまず簡単には破れない。
要するに事前に穴が空くように細工を施した確信犯。
マルチビジネスの勧誘
最近多くなってきているのがこのマルチ勧誘。
ア●●ェイなどが有名だが、もっと新手の悪徳マルチビジネスに勧誘されるケースが多い。
私自身数回遭遇しているww
もちろん地域によって異なるとは思うが、これからテレクラツーショットダイヤルで遊ぼうとしている殿方には注意して頂きたい。
ホテルイン後、いよいよプレイ開始か!?という時に勧誘が始まる。
密閉された個室。出るに出られない。
我慢汁が先っちょから滲み出ている頃に切り出されるので、性欲に負けて契約してしまう人も少なからずいるということだろう。
でなければこんなに多発することはないはずだ。
イっちゃてる系女子
これは今に始まったことではないが、精神的に病んでいるメンヘラ女性がテレクラツーショットダイヤルを利用することは多い。
暇を持て余して利用する場合もあるが、繋がった男性に愚痴や文句を言いたいだけ言うという輩の場合は最悪。
即座に切っても、別の女性に何度か切り替えている間に再び繋がることもある。
また、メンヘラ女性とはいとも簡単に待ち合わせすることが出来てしまうが、連絡先の交換には絶対に応じないようにしておこう。
後々かなり面倒なことに巻き込まれる可能性が高い。
経験談なので間違いない。
性欲に負けないことを祈るw
性病ばら撒き女
これはもう犯罪。
大多数の人は自分が感染していることに気付かず、知らぬ間に他人に感染させてしまっている。
コンドームを使用していても、性病は完全には防げない。
フェラ~リでも女性側に虫歯があって微量の出血があるだけで感染してしまうというから、これはもう防ぎようがない…。
ゴム有りのフェラ~リでイケる男性なんかいないだろうに….。
こればかりは事前に相手の女性に「普段からこういったサイト使ってるの?」など、軽くジャブ程度に探りを入れるしか方法はない。
仮に「無い」と答えてもウソの可能性もあるので、こればかりは運だろう。
イケメンは襲われる
イケメンな男の子は容赦なく逆レイプの餌食になってしまうことがある、ということを覚えておこう。
受け身なM男なら逆に嬉しくてたまらないシチュエーションなのかも知れないが、是が非でも弄り隊の男性にとっては良い思い出とはならない。
ざっと直近のツーショットダイヤルでの待ち合わせの注意点を挙げてみた。
自分には関係のないこと。
なんて思っていたら大間違い。
誰しもがそう思っていて事件に遭遇してしまうのだから。
こういうことがある、ということを覚えた上で利用するのが、一番楽しく遊ぶコツだ。